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    研究

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    kenkyu_woman_naayamu




    1: ダイエット情報 2020/12/04(金) 13:12:51.27 ID:4gBKDv5pd
    ントリオール大学の科学者たちが普段からポルノを見る男性とポルノを一度も見たことがない男性を比較研究するための調査を実施しましたが、ポルノを見たことがない20代の男性が1人も見つからず、研究は頓挫してしまったそうです。

    しかし、男性は例外なくポルノを見るという実態が明らかになったほか、ポルノ視聴についてのさまざまなデータも採集できたようで、当初の目的とは違ってしまったもののなかなか興味深い調査結果となっています。

    詳細は以下から。All men watch porn, scientists find - Telegraph

    20代の男性で普段からポルノを見る人と、ポルノを一度も見たことがない人を比較する研究は、ポルノを見たことがない被験者を1人も見つけられなかったため、最初のハードルでつまづいてしまったそうです。

    「研究の手始めとして、わたしたちはポルノを見たことがない20代の男性を募りました」とモントリオール大学のSimon Louis Lajeunesse教授。「しかしながら1人として見つかりませんでした」

    https://gigazine.net/amp/20091203_all_men_watch_porn

    【【研究】ポルノの影響を調べる研究、「ポルノを見たことがない男」が見つからず頓挫】の続きを読む

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    vegetarian




    1: ダイエット情報 2020/05/09(土) 12:49:03.41 ID:ZbwkJ6FG9
    ジャーナル「Critical Reviews in Food Science and Nutrition」に掲載された研究によると、ベジタリアンよりも肉を食べるノンベジタリアン(通称:ノンベジ)の方が精神的に健康だという結論が示されました。
    https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/10408398.2020.1741505

    研究を主導したサザン・インディアナ大学のUrska Dobersek助教授らは肉食と精神的健康に関する18の先行研究を分析。これらの研究ではヨーロッパ、アジア、北米、オセアニアの計149559人のノンベジと8584人のベジタリアンが対象となっています。

    また、精神的健康についてはうつ病、不安、計画的自傷行為、ストレスの感知、QOL(生活の質)が含まれています

    結果として、ベジタリアンはノンベジよりもうつ病や不安、自傷行為のリスクが高いことが判明しました。ストレスの感知とQOLについてはそうした関係はあまりはっきりとしないとのことです。

    Dobersek助教授らはこの結果に非常に驚いているとコメントを出しています。また、ここで示されたのはあくまで相関関係であり、「肉を食べないことが精神的健康に悪影響を及ぼす」といった因果関係が示されたわけではないことを指摘しています。


    その上でDobersek助教授らが結果に対する説明として提示したのは、もともと精神疾患に苦しんでいる人が生活を改善する一環として食生活を変化させてベジタリアンやヴィーガンになることを選んだ可能性です。

    安易にベジタリアンになることで栄養不足に陥り、精神疾患のリスクを増加させていることも考えられるとのこと。摂食障害を持つ人が疾患を覆い隠すためにベジタリアンを装うケースはこれまでも少なからず見られています。

    加えて、非常に繊細だったり動物愛護に強い意欲を持つ人がベジタリアンになるとともにうつ病や不安にさいなまれることもあるとDobersek助教授は指摘します。

    つまりベジタリアンが精神的に不健康であるのではなく、精神的に問題を持つ人が治癒や改善を求める中でベジタリアンというライフスタイルを選んでいる場合があるということ。

    https://buzzap.jp/news/20200508-vegetarian-psychological-health/
    https://buzzap.net/images/2020/05/08/vegetarian-psychological-health/003.jpg

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